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2006年1月の記事

2006年1月13日 (金)

「ハイビスカス」仕様のテンプレート

ニフテイさま

私は「ハイビスカス」のテンプレートが気に入っています。

でも、全体と字の配置の具合が気に入っているのであって、ハイビスカスのイラスト

ではありません。シンプルな無地が好みなのです。

無地、それも黒一色。あとはベージュ。ハイビスカスのイラスト無しのサイズで、

ぜひ新しいテンプレートをつくっていただきたいのです。

これまでのnoteブックから乗り換えるために、ぜひお願いしたいことです。

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2006年1月12日 (木)

和の学校のお正月

2006年 01月 12日
恒例の裏千家宗家の初釜はことしは10日のご案内でした。
直門のお仲間とご一緒の席でしたが、最終の時間帯になったようです。

兜門を辞去しましてから、和の学校にご年始にまいりました。

編集長といっても可憐な女性、吉田りえこさんと事務局長の山下さんという若い男性が
きびきびと働いておられます。





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「談話室」に書き込みがありました。なんと、りえこさんではありませんか。
そっくりそのまま、ここに…。ちょっと、てれますけれど。


01/11(水) 23:08
Re: 表紙の写真 吉田りえこ

わびすけ様 mohyo様 皆様 

わびすけ様、昨日は和の学校にお越しいただき本当にありがとうございました!
お話ができてとっても元気をいただきました。
でも、なんと、私の顔が表紙に…お恥ずかしい…カンニンしてくだされ…。

昨日、実はお話していて、わびすけ様の美しさにミトレテいました。
お世辞ではありません。
だって、ほっぺたがツヤツヤ!
帰られてから、一緒に和の学校の事務局をやっているYさんとも
「わびすけさん、なんであんなにきれいなん?」と話し合ったくらいです!
Mohyo様が私のことを「若い」と言ってくださいましたが
…いやはや、ありがとうございます…そんなことはないのです。
昨日のわびすけ様のほっぺたの若さには負けました。

ちなみに和の学校の看板の美しい文字は、
ボランティアに来てくださっている書道の先生が書いてくださいました。
(東京、大阪、和歌山に教室を持っておられる方で、
 その間に和の学校に週に一回来てくださっています)
それに頭上の注連飾りは、
昨年、和の学校で田んぼを借りて稲を育てたのですが、
さきほどの事務局を一緒にしているYさんがその藁で作ったものです。
年末にはお餅つきもして、その鏡餅も事務所の中にあるのですよ。
カビてきて、ひび割れていますけど。

Mohyo様。いつもメールマガジン「学校新聞」を読んで頂いてありがとうございます!
他のご購読いただいている皆様もありがとうございます!
でも、顔を思い出しながら読まないで下さい…
ああ…恥ずかしい…ナンテコトでしょう…

では、またお邪魔いたします。



更新のあと 椿 わびすけ - 01/12(木) 22:03
りえこさん
和の学校へのご年始が「和の学校のお正月」というページになりましたこと、
ご迷惑でしたしょうか?鏡餅がひび割れているところが写ってて拙かったかしら?
まあ鏡開きで、いずれ水に漬けた後おぜんざいに入れられる運命なのでしょうね。
編集部の建物と空気のあたたかさが皆さまに感じ取っていただければ何より!と思います。

いま和服に関心をお持ちの方にご参考にもなればと恥ずかしながらお目にかけました。
黒いコートも着物も亡母のお古を仕立て替えたもの。
こうしたところが和装の良い点でしょうね。
洋服ですとサイズがあって裁断してしまいますものね。

ご宗家の初釜に生前母は行けませんでしたから、母の着物を私が着ることで一緒に
参会しているような気持でした。

私など遠目に見られるから何とかごまかせますが、すべて着物がカバーしてくれる訳です。
民族衣装はやはり心やさしいものと思います。


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Re: 更新のあと ぼいやれ(フランス在住) - 01/13(金) 00:08

わびすけさま
ご多忙のなか次々と更新されるページに目を見張っております
初釜とて、なにしろ縁のない身ですが、以前拝見したお茶事の記事をあちこち見返しては
門の中のご様子をいろいろ思い描いております。ありがたいことです。

寒さ身に染むこの時期、お部屋のぬくもりがいっそう感じられます。
先に静さまや小春さまがおっしゃっていらしたこと、そのまま私の思いでもあります。
どうぞこれからもお元気でご活躍くださいますように。



 2005年10月26日  『和の学校』の ドングリたち

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2006年1月 8日 (日)

ニュース関連の記事を JANJAN掲載

2006年 01月 08日


2006・1・4 2006年北野天満宮 菅原道真公を偲び「天満書」に挑戦   続く



2005・12・31 ペルシャの古典楽器「サントゥール」と女性奏者アナビアン




2005・12・30 鎌倉 「駆け込み寺」に 名僧あり








12・26 スペインからのオリジナル・クリスマスカード つづき



12・23 世界遺産に登録された歌舞伎顔見世で坂田藤十郎襲名披露










12・14 カトリック系小学校で 茶道の「礼法」



12・6  家庭に幸福をよびこむ日本のお守り

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